初代平三郎は在の桑名より明治十年本郷は竜岡門に腰をおちつけた。明治十七年近江屋と号し、その旨の看板を掲げた。
震災後現在の場所に移ったとされている。
大田市場(平成元年旧神田市場より移転)に仕入れに出むき神田の下町に根づいたお菓子をめざしています。